デザインシステム検証
·Takumi Abe·@ta93abe_
スライドの見た目
デザインシステムで統一する登壇
本文
見出しだけで章を切る
書くことに集中する
色も余白も型も、デッキ側では指定しない。Markdown に本文だけ書く。
- 1 デッキは 1 ファイル
- 区切りは
--- - 型は HTML コメント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正のソース | Markdown |
| 見た目 | デザインシステム |
コンテンツ
著者が決めるのは、何をどの順番で言うかだけ。
見た目
トークンと型が、16:9 のキャンバスに乗せる。
見た目をデッキに持ち込むと、次の発表でまた崩す。
出典ではなく、このプロジェクトの原則。
引用は短く止めて、次のコードへ進む。
フェンスはそのまま
type SlideType =
| "cover"
| "section"
| "body"
| "split"
| "quote"
| "code"
| "figure"
| "center"
| "end";図はキャンバスの中央に置き、キャプションは短くする。
短い一文を中央に
余白で止める
クリックで出す
最初に見えること。
矢印のあとに出ること。
リストも順に
- Markdown の本文だけ書く
- 見た目はデザインシステム
- クリックは HTML コメント
1 項目ずつ進めて、契約を復唱する。
行を順に指す
const visible = true;
const next = "click";
const then = "again";
const done = true;数式
インラインは eiπ+1=0。
n=1∑Nn=2N(N+1)ありがとうございました
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